今すぐできる子育てのポイント

専門知識も必要ない!!

今からでもできて1か月で子どもが変わる秘密の方法

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まほうのてをご紹介します。ぜひやってみてください!

 

できると信じてみまもるなざし :「できる」というレッテルを貼る。するとできます。

ほえむ :恐怖脳を活動させないことが肝要です。だから怒りの顔ではなくほほえむ。

れしそうに褒める 褒めるのは強化になります。上手に定着させます。

びる直感を大切に :できないと思い込んではいけません。できるようになるものです。

でタッチ、なでる(いい子いい子)甘えを育てると問題行動が激減します。

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子どもの成長・発達に必要なのは、「安心・信頼」と「自信」です。
プラス思考、ナラティブセラピー、ムーブメント教育などを融合させた
独自のプログラムで安心・信頼と自信を育てます。
※プラス思考、ナラティブセラピー、ムーブメント教育については下に説明があります。

とりわけ、「安心・信頼」はやりとりと教育の基礎になりますので、重点的に育てます。

生徒さん一人ひとりに合った、そしてその日の状況に合ったプログラムで次の成長段階をサポートしております。

 

※プラス思考とは、

前向きな解釈によって人生を明るく輝かせる思考です。

前向きな人に接していると、前向きになれるものです。

ですから、保護者さまや支援者が前向きになることで子どもを成長させることができます。

前向きに考えられるコツをお伝えし、実際に思考を明るく前向きになっていただく支援です。

 

※ナラティブセラピーとは

人の人生の語り(ナラティブ)を理解し、少しだけ刺激することで

その人が明るく生きやすくなれるように仕向けるセラピーです。

人は「~だから~する」というように、ストーリー(物語)に沿っていきるものです。

たとえば、「女だからおしとやかに」などです。

「おしとやかにするのが本当に必要なの?」や「おしとやかは常に?」など

問いかけることで本当のその人の語りが生まれます。

結果、生きやすくなっていきます。

それを発達障がい児の社会的な行動を学ばせることに使用します。

 

※ムーブメント教育とは

7つの運動を基調とした運動遊びによって体幹を育てることで、

手先や指先の神経を発達させていく、身体像をつくり身体の動きを学ぶ、

思考能力を高める、記憶力を高める、想像力をやしなうなど、

総合的に子どもを育てるプログラムです。

子どもの発達は体幹から末梢(手先や指先)にいきます。

ですから、まずは体幹を育てることが肝要です。

7つの運動とは、跳ぶ、這う、回る、くぐる、バランス、登る、転がる、です。

 

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