クローバーが楽しみ 2


幼児さんたち、小学生さんたちが特にそうなのですが

「クローバーに行きたい!」

「クローバーが楽しみ!!」

「クローバ、やった!」

と喜んできてくれているようです。

嬉しいです~。

信頼関係があるのでしょうね!と言っていただけたりします。

それは、本当に嬉しいです。

そもそも、信頼関係がなければ

発達凸凹の子どもたちはこちらのことを吸収しません。

そうすると、全く教育効果はないのです。

だから、信頼関係は重要です。

その相手が、ちょっと難題を出しても

その人が大丈夫と言うなら、やってみるか、と思えるのです。

そこが重要。

そしてその難題こそ、教育として必要なところです。

嫌がるから、やめておこう・・

では、何も伸びません。

嫌がるけど、ちょっとやらしたれ!

これがいいと思うんです。

そして褒めまくる。

すると、嫌だったけど、やったら褒められて嬉しいじゃん!

となっていけば、チャレンジすることが楽しくなってくるはず。

そして、いろいろ吸収できるようになっていく。

それを目指しています。

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